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レインボウローズとは関係ありませんが、愛に溢れた映像があったので先にご紹介

Chris and Peach's

言葉はいりません、LOVE  ラブ らぶ・・・。 

このオオバタン? のピーチ君は、レスキューされた子のようですね。
よかったねよかったね、ピーチ君・・・
甘えて安心してクリスさんに身をまかせてるピーチ君、
クリスさんも何か囁きながら優しく優しく撫でてあげて・・・。
お互いに至福の時でしょう。なんて素晴らしい光景。
ピーチ君のように幸せになってくれる子が一羽でも多くいますように。

使われてる曲は 『 You've Got A Friend 』
キャロル・キングが作った曲を、ジェイムス・テイラーが歌っています。
歌詞の内容がまたぴったりでよけいに泣けてきます・・・。

歌詞

これからも愛情をいっぱいもらって、一緒に長く長く楽しく暮らしてね。
・・・ピーチ君になりたい(殴)


虹色の薔薇、レインボウローズはもうご存じの方が多いのでしょうか。
去年、お世話になってたドラマの方のサイトさんで紹介されていて、造花ではなく生花でこんなインパクトのある薔薇が作れるのかと驚いていたのですが、先週の土曜日に近所のお医者さんへ行った時、受付に3本花瓶に挿してあったのを見つけました。 実物初めて !
残念なことに、もう枯れかけだったんですが、それでもすごいインパクト !
ちょうど診察時間も終わりかけで待ってる患者さんもいなかったので、携帯で撮させてもらいました・・・がピンボケです(泣)

rainbowrose.jpg


2005年にオランダで開発された吸い上げ着色による加工花。
ベンデラという白いバラが3、4分咲きの時に葉脈と花びらの繋がりを調べ、それぞれ異なった色を吸い上げさせて着色する。
どの色をどこに入れればグラデーションが美しくなるのか計算して色を吸水させ、しかも色が混じることのないようにするのが大変とか。よくそんなことが出来ますね・・・
ますますピンボケ画像、はぁ

rainbowrose2.jpg

ドライフラワーにしても色が褪せないので、生花を楽しんだ後はドライフラワーとしても楽しめるそうです。でもなんだかちょっと、薔薇にすごく負担をかけてるようで可哀想な気も・・・薔薇に聞いてみないとわかりませんが。


◆インパクトあるどうし、合わせてみました。薔薇とバニバニ

rose_v.gif


派手じゃーーーーーっ !
お互いに、これでもかこれでもかと派手さを競ってるよう(笑)


このところずっと具合が悪かった母親が5月21日から入院しています。
また食道に今にも破裂しそうな静脈瘤が何カ所か見つかったのでその処置に。
血小板が少なくて血が止まりにくいので、破裂して吐血したら命取り、
処置の最中に血が止まらなくなる事も考えられます。
食道と言っても肝臓の働きが悪いため、このような状態になります。
これからもこういう事の繰り返しかもわかりません。肝臓疾患は良くなることがない、徐々に進行していくから。
3年前吐血した時より相当痩せて体力も落ちているので、この先本当に心配です。
母の母、私の祖母もやはり肝臓が悪く、進行して肝硬変になり亡くなっています。
祖母は鼻血をよく出していたようです、血小板も少なかったらしいし。

私も同じく肝臓に慢性疾患持ってるので、先では同じような道を辿るかもしれません。
今考えてもしょうがないけれど。
でも今日の血液検査の結果で、肝機能の数値が少し悪い方へ動いていたのでよけいに怖くなってきました。今までも、事故に遭わなきゃ私は肝臓で死ぬんだろうなと漠然と思ってたけど、初めて恐怖感を抱きました。
親には私がいるけど、私は一人だから誰も助けてくれないよ。
親と鳥たちを見送ったら身の始末をして、続いて苦しまずにぽっくり逝くのが望みです。

肝臓の治療薬はインターフェロンしかない、それも打ったからといって、効くかどうかわからない。副作用が人によってひどいらしいし・・・鬱病になったり高熱が続いたり毛が抜けたり、etc。だから先生も、母にも私にも勧めるのを躊躇するといつも仰ってます。でも私のタイプは効くかもしれないとも仰ってました。
やってみないとわからん ですね。でもそんな副作用ごめんです。
それに入院して様子を見ながら打っていくのがいいらしいけど、入院なんて出来ない。今は通院して一週間に一本ずつ打って二年間続けるとか方法があるそう・・・保険は効くけれど、それでも高いから続けられない。

無理をしないようにと言われても、親が二人ともこんな状態では無理しないわけにいかないし。進行を遅らすクスリだけ忘れずにちゃんと飲んでいくしかないな。
なるようにしかならない。いろいろ考えてもよけいに体に悪いし、支えがある、楽しみもあるもの、なんとかあまり凹まないで歩いて行きたい。

しかし今信じられない体重になってます。元々太れない体質で困ってたのに、水疱瘡の高熱が続いたのと食べられなかったので減ってしまって、回復しないうちにまたこのような状態で、ますます減ってしまいました。とほほ。
ここまで落ちたのは初めて・・・、戻るのか(泣)


ありゃりゃ、すっかり鬱陶しくなったのでアテぴょんでお口直ししときましょう(笑)


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冴夜花☆